山形で修理したい方は必見!雨漏りの修繕費用について

雨漏りは私たちの生活に大きなダメージを与えます。
また、家の寿命にも関わってくるため雨漏りに悩んでいる方は、一刻も早く対応する必要があります。

では、雨漏りの修繕費は一体いくらかかるのでしょうか?
また、修理を依頼するときどのような点に注意すればいいのでしょうか?

そこで、今回は雨漏りの修繕費とその注意点についてご説明します。

 

▢雨漏りの修繕費

ここでは、弊社の雨漏りの修繕費の相場について、ご説明します。

まず、調査の内訳です。

お客様の面談をした後に、現場を見て調査し、アドバイスをさせていただきます。
この時にかかる費用は、32,400円からとなっています。
ここに、ブランコ工法を加えると、43,200円からとなっています。
ブランコ工法とは、ロープで外壁にぶら下がるようにした簡易足場のことです。
この足場を用いて調査を行います。

修繕費は、シーリング工事の場合、850円からかかります。
防水工事は、3,600円から、壁面防水工事は23,00円からとなっています。
そして、応急処置は48,600円からと設定しています。
以上でご紹介した費用は、全て修繕箇所の原因や被害の大きさによって異なります。
雨漏りに悩んでおられる方は一度見積もりを取られることをおすすめいたします。
見積りは無料で承っておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

 

▢雨漏り修理の注意点

では、雨漏りの修理を依頼するとき、どのようなところに注意すればいいのでしょうか?

それは、雨漏りが発生したらすぐに現状確認することです。
現状確認とは、雨漏りした場所とその被害症状、雨漏りする日、住宅の状況、設立年です。
これらを事前に確認して、修理業者にも同じことを伝えます。
なぜなら、修理業者が来ても、雨漏りは起こらずに業者が発生の状態を知ることができない場合があるからです。
修理業者に正確な状況を知ってもらうためにも、予め自分で分かる範囲で現状を確認しておく必要があります。

また、無駄な支払いをしていないかも注意するべきポイントです。
原因を特定していない、知識と経験のない修理業者に頼んでいる際は、必要のない修繕費まで払っている可能性があります。
そのため、費用を必要最低限に抑えるためにも、正確な情報を業者に伝えることが大切です。

 

▢おわり

修繕費や注意すべきポイントについてご紹介いたしました。
雨漏りにお悩みの方は、ぜひ一度株式会社IKEDAまでお問合せください。

お待ちしております。